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  −西部の女保安官 マーサ・ドレイク−

第三章 罠!! マーサ・ドレイクの危機
 
翌日の午後三時過ぎ、マーサは助手のレッドを連れてこの日二回目の町の見回りに出る。
「なにもないと思いますがね、そんなにまじめに見回りしなくとも。すくなくともあれだけハクソー一家に先制攻撃をしかけておけば、やつらもしばらくはおとなしいでしょう」
実はこの見回りが意味があるのだが、レッドはとぼけてマーサに言う。
マーサは応えずにレッドを無視して前を歩いている。
『チェ、ナマイキな女だぜ、それにしても見事なスタイルだな、五フィート十インチ(百七十八センチ)くらいタッパはありそうだし、肩はすこしいかっているけど、あれだけ鍛えてるからだろうな、だけどあのムキムキした筋肉もなかなかおいしそうだ、それと・・・なんてセクシーな腰の動きなんだ!!長いピンク色のアンヨ!!!たまらねえな、いますぐここで押し倒してやっちゃいたけど、なにせコイツ強いからなあ・・・』
やつは今日の午前中にすでに保安官事務所の玄関と牢屋とマーサの私室のまで、合鍵を作ってしまったのだ。
『今夜はほんとにこの女の素っ裸が拝めるのかな、ダグのことだから縛ってからユックリ、ユックリと嬲り者にするんだろうなあ。この気丈なマーサがどんな泣きっ面するのかな。ヒヒヒ、おれさまをシカトしやがって、男をバカにするとどうなるか、おまえのナイスバディにたっぷり教えてやるぞ。いくらマーサが嫌がっても縛っちゃえばこっちのものだ。どんなに暴れようとおまえの体はおれたちのものだ!夢みたいだな。へへへ、待ってろよマーサ、ああ、ゾクゾクする、考えるだけで前が立ってきちゃた』
レッドはすでにドス黒い妄想に耽っている。もう仕事どころではない。
エル・パソの町の午後は静かだ。もともとがメキシコ領土だったのでシエスタの風習があるらしい。
そののんびりした町を歩きながら、突然、レッドは素っ頓狂な声をあげる。
「あっ、いけねえ!わすれものしちゃった、すみません保安官、ちょっと戻って取ってきます」
マーサはさも軽薄な男だと言うように、レッドに非難の目を向ける。
「私は先に行ってるわ、いろいろ予定が詰まっているんだから、行動は迅速に的確にしてちょうだいよ」
「はい、分かりました保安官」
口先だけの返事をしてレッドは逆の方向に向かう。
マーサ・ドレイク捕獲作戦第一段階の開始だ!
マーサ・ドレイクは左右に油断なく目を配りながら、股下三センチのジーンズのショートパンツから伸びる、逞しいほど筋肉の張った美脚を大胆に活発に動かして大股に歩く。
町の男がそこに視線をはわせても気にしない。
生まれながらに、美貌と、強く美しい体と、優秀な頭脳に恵まれた者だけがもつ驕りがそこにあった。
レッドはある雑貨屋の店先でハクソー兄弟と密会している。
昨夜の打ち合わせを確認して、三つの合鍵を渡すと、レッドはマーサの去ったほうに急いで引き返した。
マーサが約二十分も歩いたころ、後からレッドがあたふたと走りながら追いついてきた。
「た、大変です保安官、ハクソー兄弟が暴れています。借金の取り立てらしいのですが、弱い市民にひどく乱暴をはたらいています」
「レッド、あなた保安官助手でしょう、それでおめおめと帰ってきたの?」
マーサの顔にはっきりと軽蔑の色が浮かぶ。
「いえ、私は保安官に知らせてから、指示をいただこうと思いまして・・・」
「まったくしょうのない人ね、現に犯罪が行われているのに・・・まあ、いいわ、どうせ私が行かないと臆病なあなたでは、ハクソーのやつらに手向かいできないのでしょうね。
ただちに現場に向かうわよ。急いで!」
レッドは心の中でニヤリとする。レッドがやつらを逮捕したのでは、マーサは疑いの念を持つかも
しれないが、マーサ本人の手で捕縛したのであれば疑うはずがないからである。
現場は例の雑貨屋の店先である。この雑貨屋のオヤジも仲間というわけだ。
ハクソー三兄弟に加え、三人の大男のカウボーイが激しく怒鳴って威嚇しつつ店の商品を投げつけたり、蹴飛ばしたり、主人の胸倉をつかんで脅迫したりしている。
やつらに気づかれぬよう、十メートル手前の物陰で銃を抜いたマーサは猫のような忍び脚で近寄る。
レッドはニヤニヤしながらマーサのセクシーなお尻の動きに見とれている。
今日は真っ赤なブーツをはいている。
『マーサがバスを使うのは十時ごろだから、そのときを狙って・・・へへへ、あと七時間後にマーサはおれたちの手に捕獲されるということだな。待っていろよ、マーサ』
レッドの下半身は明らかに怒張している。
ハクソー兄弟は親父のダグの自慢した「トロイの木馬作戦」には大反対だった。
レッドや店の親父まで仲間にした好妙な仕組まれた事件とはいえ、マーサが怒って兄弟を射殺してしまう可能性もあるからである。
マーサはとつぜん「グリズリー」ジョンのカウボーイハットめがけて一発ぶっ放す。
帽子は宙に舞い上がりヒラヒラと落ちてくる。それでもジョンの頭にはケガをさせていない。
おそろしいマーサの射撃の腕だ。男たちはギョッとしてふり向く。
「ホールドアップ、ハクソー兄弟!!あれだけ注意したのにバカな連中ね。今日は容赦しないわ、現行犯逮捕よ。保安官事務所で厳しくしらべてやるわ、おっと、そこのカウボーイも動くんじゃない。心臓を撃ち抜かれたいの?レッド、やつらの銃を取り上げて、手錠をかけなさい」
マーサ・ドレイク捕獲作戦第二段階成功!
レッドはこっそり兄弟にウインクする。
六人のならず者は手錠ははずされたが牢にぶち込まれた。
しかしビルだけは部屋のイスに座らされている。手はイスに縛られている。
「さあおまえたちの悪事を白状してしまいなさい。私の質問に答えるのよ。だれもおまえを助けるやつはいないからね、正直に言わないとケガするかもね」
「おれたちゃあなにもしてねえよ、不当逮捕だ、おれの弁護士を呼んでくれ」
「おまえたちの牧場のなかにある例の建物だけど、あれは女の奴隷を監禁しているんだろう?町の人たちはそう言ってるよ。さあ、答えて!」
「あれは干草小屋だよ、冬の間、馬や牛に食わせるためにね。おれたちはまじめな牧場経営者でそのほかの悪いことはなにもしてねえよ」
マーサはビルの横面にビンタをくらわせる。
「イ、イテエ、なにしやがんだ」
「サア、もう一度聞くよ。あれは奴隷小屋だろ、どうなのよ」
「いま言ったろうが、干草小屋だよ、耳きこえないのか、ホ.シ.ク.サ!」
また激しいビンタがビルを襲う。
「や、やめろ!こいつあ尋問じゃねえよ、拷問だあ。ビル兄貴をはなしてやれえ」
牢のなかのジョンたちが大声で叫ぶ。マーサは拳銃を引き抜いて牢に近寄る。
「うるさいわね、外野はだまっておいで。ビルの答えで州警察の応援をかりてハクソー一家を全員逮捕できるんだからね」
「きたねえぞ、弁護士を呼べ!」
とつぜん、マーサはわめくジョンの足元にピストルを一発発射する。マーサの気迫におそれをなして男たちは静かになってしまう。マーサがキレたらなにをするかわからない。
「やっと静かになったようね、さあ尋問を続けるわよ。おまえらのような社会の蛆虫はマーサが絶対にゆるさないからね!!」
ビルの前のイスに座りなおしたマーサは、妖艶な顔を厳しくしてビルを睨んだ。
おそろしさにふるえあがったビルはそれから十分後にすべてを白状してしまった。
一時間後、調書にサインさせられたビルの顔は脹れあがり鼻血を出している。
けっきょくやつは十発ちかくビンタをくったのだ。
「さあて、これですべて終わりよ、ビル、ご苦労様。おやおや、かわいそうにどうしたの?鼻血が出てるわ。ヒドイ顔がもっとヒドクなっちゃたわ、これじゃキスもしてあげられないわね。さあ、牢屋でゆっくりおやすみ」
マーサはこれでハクソー一家をカウボーイまでふくめて全員立件できるので上機嫌である。
「チクショウ、いまにみてろ!」
やがて夜が更ける。
八時には助手のレッドも帰っていった。
しかし、やつはその足で町のハクソーの隠れ家に報告にむかったのだ。
そこにはダグに率いられた十人の荒くれ男が待機している。
「ちきしょう、そうか、あの女狐め、いまに見ろ。あと二時間だな、レッド、おまえ先に立って案内してくれるな」
「もちろんですよ、しかしまちどおしいですね」
「うむ、おい野郎どもあまり酒を飲むんじゃないぞ、なにせ相手は強敵だからな。それと絶対に殺すなよ、生け捕りにするんだ、生け捕りにしてハクソーの恐ろしさをマーサの体に教えてやるんだ!!」
ダグもしだいに興奮してくる。
九時三十分になった。
マーサは保安官日誌を克明に記して今日の業務をすべて終えた。玄関と牢の鍵がしっかりかかっているかを調べてから、二階の自室へと向かうはずである。
「さあ、おじさんたちにひとりのかわいくない坊や、しずかに寝るのよ!あしたまたお姉さんが遊んであげるからね。それじゃあおやすみ」
そのころダグとレッドは隠れ家を出発する。レッドの時間の読みはほぼ正確だ。
牢の中では木馬組のやつらがヒソヒソ声で話している。
「用意はいいか、よし、鍵を開けろ!いいぞバッチリだな、チクショウ、マーサ覚悟しろよ」
マーサ捕獲作戦第三段階終了。
自分の部屋に入り内鍵を掛けて、マーサはさすがに疲れてホッと一息する。
ウイスキーをストレートで一杯一気呑みする。
気丈に見えても女一人で西部の荒くれ者の町を仕切るのは大変なのだろう。
それからバスタブに湯を入れて、マーサは裸になる。
マーサの肌は全体にうすいピンク色だ。鍛えに鍛えた筋肉質の体だが、けして醜くはなくその筋肉を女性特有の脂肪がうっすらと覆い、なにか妖しげな美しさだ。乳房はまるで男を挑発するように隆起して、あまり男を知らない乳首は処女といってもいいくらいの濃いピンクだ。
贅肉のまったくない信じられないほど引締まったウエスト、これもまた見事に隆起して鋭く切れ込んだ桃割れを見せているヒップ。
長い脚の付け根は恥じらいもなく堂々と開かれて、金髪に覆われた秘密の女の部分があった。
いままであまり男の侵入をゆるしたことのないプッシーは、わずかに肉色の割れ目をのぞかせている。
そのころ階下では木馬組が牢を抜け出し、ちょうどダグの一行も到着する。
総勢、十六人の男たちが揃ったわけだ。やつらは足音を忍ばせて階段を上がる。
マーサの部屋の合鍵を慎重に操作する。カチッと音がして手ごたえがある。
「だれ!?」
ちいさな音にすばやく反応したマーサは、バスからすばやく飛び出しバスローブをまとったが、一瞬遅かった。
捕獲者たちはマーサの部屋に雪崩を打って飛び込んできたのだ!!!!
「あっ、ダグとレッド!おまえが裏切ったのねレッド、卑怯者め!!」
「ヘッ、ヘヘヘへ・・・そういうことだよ、こいつは作戦がズバリ当たったね。マーサ・ドレイク覚悟しろ、痛い目を見ないうちにおとなしくおれたちと一緒に来い。いくらおまえでも十六対一じゃあ勝てないだろう。ちょっとアマかったなあ」
たちまち部屋に乱入した野卑な男たちは、マーサのまわりを取り囲んでしまう。
マーサがガンベルトのほうへ駆け寄ろうとしたが、それよりはやくカウボーイの一人が奪って部屋から駆け出していった。
マーサの武器は奪われた。
マーサの心臓は屈辱と怒りに早鐘を打ったように激しく拍動する。
「いい体してるなあ、こいつがおれたちの奴隷になるのか。ヘヘへ、さ、マーサあきらめてこっちへこい。お手手を後にまわせ、縛り上げてやるぜ」
ロープをもったレッドがズカズカとマーサに近寄り、無遠慮にマーサの手を取ろうとした。
一瞬早く逆にマーサはレッドの手をつかみ、合気道の極意で回転させると、レッドの体は宙返りして叩きつけられてしまう。
「やりあがったな、このアマ!」
巨体のジョンがグリズリーのように吼えて、もろ手を広げて一ひねりにしようとマーサにつかみかかる。
マーサの長い美麗な脚がピーンと跳ね上がって、みごとにジョンの股間をしたたかに蹴り上げる。
「い、いてええ、やられた〜〜」
大男はもろくもキンタマを押えてダウンする。
しかし、そのときマーサのバスローブがはずれて超ナイスバディーが惜しげもなく男たちの目に晒されてしまう。さすがにマーサは92センチのバストと太腿の秘密の部分を覆い隠す。彼女の頬は素っ裸の屈辱に真っ赤に染まる。
「こいつはすげえ、ううう・・・ウマソー!!」
「そんな立派な体を隠すことはなかんべ、もっとよぐおらたちさ見せてケロ」
「おい、はやぐ、とっ捕まえて悪いことすべえよ!」
「ひえええ、おらは棹が立ってきちまっただ」
「おい、みんな詰め寄れ、へへへ、みんなでかかればこわくないってか」
「そうだ、全員で一気に掛かれ、相手はすっ裸の女ひとりだけなんだぞ!!」
ダグがだみ声でわめく。
それを待っていたように全員が「うわ〜〜」と叫びながらマーサめがけて突進する。
正面のカウボーイの顔面にストレートパンチを見舞い、続くやつには左フック、横からつかみかかったやつの腹に強烈な肘打ちをきめ、うしろからの男には回し蹴りの連続でたちまち二人を同時に倒したが、そのマーサの脚に必死にしがみついたやつがいる。
「ひゃあ、すべすべした柔らかい脚だ!」
「あっ、卑怯者、おのれ、一人の女を大勢の男で!!放せ、放せ、はなせ〜〜」
「よし、おれも、おれもさわっちゃうぞ、うひひ、こいつはいいぞ、それ、押し倒せ、こうなりゃ、もうこっちのものだ」
軸足をとられてはさすがのマーサも安定を失ったようだが、残った片足で、そいつを延髄斬りに討ち取る。
しかし着地したところに男たちはまたもや襲い掛かる。
それでもなお死力を尽くして立ち上がろうとするマーサの背後からだれかがタックルする。
「ああ、なにをする!汚い手をどけろ、私の体にさわるな、あっ、チキショウウウ・・・くやしいくやしい、クヤシイ〜〜」
「よし、いいぞ、脚だ、脚を狙え!そこだ、そこだ、いいぞ、マーサを倒してつかみかかれ!やった、やったぞ!!何をしている、ロープだ、縛れ、縛り上げろ、身動き出来ぬように雁字搦めにしてしまえ」
倒れこんだマーサに男たちは折り重なって、のしかかってきた。
マーサは必死に暴れるがすでに勝負はついた。
美麗な体をガッチリ押さえ込まれて腕を背中に捻られて、とうとう縄を掛けられてしまう。
「おのれ!レッド、おぼえていなさい、お前はゼッタイにゆるさないからね!!!」
上半身を縛られたマーサが悔しくもダグの前に立たされる。
「ははははは、ひひひひ、フィヒヒヒヒ、ザ、ザ、ザマア見ろ、いい格好だぞマーサ・ドレイク!!!おおおお、ムスコが怒張してきたぞ!!!」
「ナマイキにおれを絶対にゆるさないだと!これからだよ、これから。おまえが俺を絶対にゆるさないと思うのはこれからジックリとおまえのスーパーバディを陵辱してから言ってくれ」
マーサは唇をちぎれるほど噛んで、悔しげに目をそむける。
ついにマーサ・ドレイクは卑怯な男たちの計略で捕われたのだ!!!!
しかも一糸まとわぬすっ裸で・・・
マーサの身に男たちの野卑な視線が突き刺さる。息苦しいほどの盛り上がりを見せている乳房はその上下をガッチリとロープで締め上げられてさらにその盛り上がりが強調されている。
ついにマーサ・ドレイク捕獲作戦終了である。
男たちのなかから小柄なビルが顔をひきつらせて、頬をピクピク痙攣させてマーサに近寄る。
やつの顔は、さっきの訊問で醜く腫上がっている。
「やいマーサ、さっきはよくも可愛がってくれたな、覚悟はできてるだろうな。てめえの体にどんな仕返しをしてやろうか?えっ、なんとかいってみろよ、立場が逆転だな。
へへへ、おまえが知りたがった奴隷部屋でタップリタップリ可愛がってやるぜ!ざまあみろ」
そういいながらビルはマーサのみごとな乳房を狙って手を伸ばしたそのとき、マーサの縛られていない脚がすばやく動いて足払い一閃、小柄なビルはもろくももんどりうって倒れこむ。
腰を強打したビルは唸りながら、しばらく起き上がれない。
「このアマ、しゃれたまねをしてくれるじゃないか」
やっと、立ち上がったビルは血相変えてマーサにつかみかかろうとする。
「私に触るとケガをするよ、汚らわしいサディストの小男め」
「言わせておけば、なんだと!」
「おいまて、その続きは引き上げてからユックリやれ。このオイシソウナ体は、もうおれたちのものだからな、ウヒヒヒヒ。それよりもここに長居は無用だ」
マーサはダグの一言でその場のリンチをまぬがれた。しかし、数人の男がワラワラとマーサにつめより、しっかりと猿轡を噛ませた。
「さあ、マーサチャン、ゆっくりと寝んねしな。牧場に着いたら今夜は一晩中オジサンたちがそのオイシソウな体をかわいがってやるからな。いまのうちに休んでおきな、ウヒヒヒヒ」
トム坊やがどこから持ち出したのかクロロフォルムのビンを開けてハンカチにたっぷり染み込ませてそれをマーサの顔に強くあてがった。
「アバヨ、マーサおやすみ」
「ムムムム・・・・・」
そしてぐったりと眠ってしまったマーサの体を毛布で三重にぐるぐる巻きにしてからまた縛り上げた。
いかにマーサといえどもこれでは逃げられないはずだ。
「おいレッド、マーサの荷物はすべて運び出せ。明日の朝、おまえは町のやつに保安官はハクソー一家の復讐が怖くて逃げだしたと言いふらせ」
マーサは馬の背に括り付けられてハクソー牧場へと運ばれるのだった。

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