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  バットガール:キャットウーマンの餌食(2)                  Citizen Bane 著  いぬかみ訳

第二章

 ドクター・ランコーがズボンを脱いだ時、既にバーバラには自分の運命に逆らう気概が失われていた。笑いながらキャットウーマンは裸で拘束されたヒロインの隣に膝をつき、バーバラの腿にそっと手を置いた。その手がゆっくりと陰裂に向かって移動して行くと、激しい快感が全身を駆け巡り、バーバラは全身が悶える様に震えるのを抑える事が出来ず呻き声を上げた。感覚増強剤の効果は依然として続いていた。キャットウーマンに陰核を弄られる快感はとてつもないものだった。
「おー・・あーー・・・」
バーバラは嬌声を上げ腰を悶えさせた。秘所から止めどもなく蜜が溢れ出て来た。
「さあ、ドクター フフフ・・・」
キャットウーマンは言った。
「我らのバットまんこは待ちきれないみたいよ! 早くしてあげて!」
「勿論、するさ!」
ドクター・ランコーは、バーバラの背後に膝を付き、勃起した陰茎を既に熱く成っている陰裂に当てがいながらニンマリとして言った。
「さあ、バットまんこ、これを食らえ!」 
低い掛け声と伴に、彼の物を彼女の奥深く突き入れた。
「うわ、締め付けて来る!」
彼は息を呑んだ。
「勿論スーパー淫乱女程じゃないがな。だけど信じ難い程強いぞ! おお これなら後ろの穴も楽しみだな!」
興奮して彼は抽送を開始した。
「おお! ふ・・ふー!」
バーバラは長く硬い肉棒で貫かれ呻き声を上げた。当初、ドクター・ランコーの言葉に抱いた警戒心も、強烈な快感に呑込まれ 、今や気にも成らなく成っていた。バーバラは狂った様に嬌声を上げ悶えた体を蠢かし、間近に迫る絶頂を感じた。
「こいつは生来の淫乱だ!」
ドクター・ランコーはニンマリした。彼も絶頂間近なのを感じ、抽送のテンポを速めた。やがてバーバラが一際大きな絶唱を上げて彼女の絶頂を告げると、彼は肉棒を更に奥迄差し込み精を放った。
「ああ、ああ、」
バーバラは、肉棒が引き抜かれた後も、呻き続けていた。
「ゴッタム市警察の親分の娘のお味はどうだった?」
キャットウーマンはクスクス笑いながら尋ねた。
「悪く無い、全く悪く無いよ!」
ドクター・ランコーは、傷だらけのバーバラの背中を手で撫でながらニンマリと笑った。
「お尻の穴も試したら、きっと未使用品よ。この淫乱娘についてとんでもない誤解をしてない限りですけどね。どう、私間違ってる?」
キャットウーマンは、バーバラの髪を掴んで尋ねた。
「ウー・・間違っていません」
バーバラは従順なメイドの様に答えた。
「どうしたのドクター、早く準備を済ませなさいよ、」
キャットウーマンは熱心に勧めた。
「止めて!お願・・」
バーバラは、キャットウーマンに頬の両側を掴まれ無理矢理口を開かされて、最後迄言えなかった。直ちに、ドクターランカーは萎えた陰茎を挿入した。
「ムウ!・・・・」
口の中に押し入られ、ドクター・ランカーの、精液とバーバラの愛液にまみれた一物を味合わされたバーバラは体を捩った。だた、キャットウーマンに頭をしっかりと抑えられ、彼女は困惑した呻き声を上げる事しか出来なかった。ドクター・ランコーが抽送を繰り返す内、彼の一物は硬さを取り戻した。
「あれを見て、バットまんこ!」
キャットウーマンは、口から引き出されたドクター・ランコーの唾液まみれの陰茎を指し示した。
「これからあれがお前の可愛いお尻の穴に埋め込まれるのよ!」
「いやー!」
バーバラは、ドクター・ランコーの陰茎の先端が未だ処女地である肛門に当てがわれたのを感じ大声を上げた。
ドクター・ランコーは暫くそのままの状態で、脅える彼女の悲鳴を楽しんだ後、バーバラの腰を掴みゆっくりと狭い肛門の奥へと押し込んで行った。
「ああーー!うぐっ!うぐっ!」
バーバラは悲鳴を上げ、彼女を拘束している鎖にもたれ掛かった。バーバラは、 差し込まれた肉棒が完全に全身を満たし、そして体を半分に引き裂いてしまう様に感じられた。ドクター・ランコーは肉棒を完全に埋め込むと、そのまま静止し、今やガタガタ震えているヒロインのヒクヒクする肛門の感触を楽しんだ。
「あーあっあっ・・・!」
バーバラは、数分後ドクター・ランカーが抽送を開始すると、呻き声を立て始めた。キャットウーマンの指示で手下の一人がバーバラの口にも肉棒を挿入すると、呻き声は喘ぎに変わった。肛門を犯される快感に、バーバラはいっさい抵抗せず、寧ろ進んで肉棒を吸い込んだ。
「おーけー、みんな!自分の番を準備して待っていなさい!いいこと、私が戻る迄に、一人少なくとも一回は犯してあげなさい!いいわね!」
キャットウーマンは、笑いながら言うと部屋を後にした。

 別の部屋では、 大の字の姿で大きな木枠に鎖で繋がれたスーパーガールがキャットウーマンを待っていた。彼女は、部屋に入って来たキャットウーマンを恐怖の眼で見ると
「お願いです、どうか懲罰は勘弁して下さい!」
スーパーガールは嘆願した。「二度と貴方に背く様な事はしません、約束します!」
「お黙り!淫乱女!」
キャットウーマンは叱りつけた。しかし、内心ではスーパーガールが見せた自尊心が欠けた卑屈な態度に満足していた。
「お前は本当に役立たずだ、これからその償いをしてもらうよ!」
言いながら、キャットウーマンはスーパーガールの眼の前で、黒い革の箱を取り出しその蓋を開けた。箱の中には5cm程の長さの針がびっしり詰まっているのがスーパーガールにも見えた。
「これを見なさい!どう良く出来ているでしょう? この針のクリプトナイト含有率は非常に高いの。丁度80%。間違いなく気に入ってもらえるでしょうね。」
キャットウーマンは気持ち良さそうに言った。
「いやー!どうか!お願いします!」
スーパーガールは懇願した。
「お黙り!淫乱女」
キャットウーマンは叱りつけると、ボール・ギャグをスーパーガールの口に押し付け、頭の周囲に縛り付けた。そして邪悪な笑みを浮かべると箱から針を一本取り出した。スーパーガールが恐怖の眼差しで見守る中、キャットウーマンはゆっくりと針を彼女の右の乳房に当てた。スーパーガールは頭を狂った様に振り回し、拘束から逃れようと空しく足掻いた。
「さあ、行くよ?」
キャットウーマンは、声高に言うと片手でスーパーガールの胸を掴みゆっくりと針を突き刺して行った。
「ムーームーー・・・・!」
スーパーガールは、針に乳房を突き刺された激しい苦痛に、頭をふり叫び声を上げた。キャットウーマンは、先端が1cm程中に入るまで針を差し込んだ。そしてキャットウーマンは次の針を手に取った。もがき叫ぶスーパーガールの胸に3ダース程の針をスーパーガールの胸に差し込むと、スーパーガールの胸はまるで二つの‘針刺し’の様に成った。激しい苦痛に悶え苦しむスーパーガールは、キャットウーマンが彼女の股間に向かって移動したのに気付かなかった。キャットウーマンが、金髪に覆われた秘所、ピアスリングの直ぐ隣に最初の針を突き立てた時、スーパーガールは全身を硬直させた。キャットウーマンが、スーパーガールの秘所を10本以上の針で飾り立てた後には、スーパーガールは悲鳴すら上げられなかった。スーパーガールは眼を半分程閉じ、無言で苦悶の身を震わせていた。頬は涙で濡れ、額は脂汗で濡れ光っていた。キャットウーマンにとって、悶え苦しむヒロインはものすごく刺激的だった。そしてキャットウーマンは身体を折り曲げ、スーパーガールの頬についている涙を舐め取った。
「良く聞くんだ、淫乱女、これから言う事がお前をがっかりさせる事は分っているんだけど、」
キャットウーマンは楽しむ様に言った。
「今晩は、お前さんの恒例に成っている輪姦は無しだ。その代わり、お前には今晩、ここで針達と一緒に過ごしてもらうよ。私に不服従だと、こういう事になるんだ! それから、明朝、私の手下が来る時には、良い子にしていた方がいいよ!」
そしてキャットウーマンは、スーパーガールを苦悶と暗闇の中に残して出て行った。

 キャットウーマンが戻って来た時は、丁度六番めの男がバーバラを犯し終えた所だった。感覚増強剤の効果は消えつつ有ったが、バーバラは、この時までに何度オーガスムスに達したか数えきれなかった。バーバラは、手首で吊るされ疲れ果てていた。精液にまみれた頬で荒い息をしていた。精液は顎から首筋や乳房にかけて、そして秘所と肛門から腿にかけて滴り落ちていた。バーバラは、キャットウーマンが入って来た時ぼうっとした眼で見た。
「それで我らが蝙蝠まんこちゃん、御気分はどう? 男達は皆済ませたの? それは良かった! それじゃ、この糞まみれの淫乱女を洗って、彼女の部屋へ戻してやって!」
 男達が彼女の鎖を解き、ホースで身体を洗っている時、バーバラは完全に体力を消耗し切っていてとても戦うどころではなかった。次に、バーバラは別の階に有る彼女の部屋に連れて行かれた。そこでバーバラは、革製の首輪を取り付けられ、その首輪に繋がっている革製の枷を両手首と足首に装着された。そして四つん這いに成る事を強いられると、彼女の前に一椀のご飯と水が置かれた。
「それを食いな、淫乱女」
見張りの一人が言った。
「これが晩飯だ。手を使わず食うんだ!」 
男が一言添えると、他の見張りが吹き出した。
バーバラは一椀の飯を見て泣きたく成った。彼女は、捕まって以来何も食べていなかった(精液を除いて)。それで、とても疲れ空腹だったが、過去数時間に渡り彼女を弄び虐待した男達が見ている前で、犬の様に食べるのはあまりにも侮辱的だった。バーバラが躊躇っているのを見た男の一人が、ニヤニヤしながら聞いた
「何だ、ご飯だけじゃ食べられないのか?それじゃ、‘ふりかけ’を掛けてやろう」
言いながら男はズボンのジッパーを降ろし、肉棒を掴み出すと扱き始めた。
「ああ、やめてよ!」
バーバラは狼狽して叫び、頭を退けた。しかし、他の男達がバーバラを抑え、最初の男が飯に向かって精液を放つのを強制的に見させた。
「さあ、淫乱女、これを食え!」
ニヤニヤしながら言った。
「いやよ・・・あー!あー!」
バーバラの反発は、もう一人の男が鞭を取りそれを、彼女の剥き出しのお尻に激しく打ち降ろされた時中断した。鞭打たれ新たな傷を付けられたバーバラは飛び上がって叫んだ。
「お!お!あー!どうか、やめて、お願い!あー・・!」
バーバラは、泣きながら懇願した。
「おねがい! 私、私、それを食べます! だからお願い!もう私を打たないで下さい!」
そして、男達が見つめ囃し立てる中、敗れた‘正義の味方’は頭を下げて水を舐め始め、そして精液をまぶした飯を食べ始めた。バーバラが食べ終わった後、休息を取る事が許された。男達はバーバラの両手首を両足首を枷で拘束し、首輪を鎖で部屋に繋ぎ留めた。
「少し休んでおきな、淫乱女!」
男の一人が言った。
「これから忙しくなるんだからな!」

 「おはよう、私の淫乱女ちゃん!昨晩は良く寝られたかしら?」
曵き綱で部屋に連れて来られたバーバラに、キャットウーマンが挨拶した。
バーバラは怒りを抑えきれずキャットウーマンを睨みつけた。
「フーン・・・私は、お前みたいなタフな女が好きなのよ。」
キャットウーマンは楽しげに言った、
「打ち負かす楽しみが増えるって事ですものね!」 
バーバラは喉迄出掛かった反発をやっとの事で呑込んだ。バーバラは、未だ戦うのに必要な体力が回復しておらず、機会を窺う事しか出来ない事を知っていた。バーバラは、今日キャットウーマンに勝たせない事を決心した。
バーバラの表情を見たキャットウーマンは吹き出しそうに成った。
「さあ、お前たち、この淫乱女に準備をさせて!」
命令を受けた男達は、直ちにバーバラを掴むと、手首に手錠を嵌め、天井から吊り下がっている鎖に繋いだ。男達がバーバラを吊上げる前、キャットウーマンが注射器を持ってバーバラに近付いて来た。昨日の鞭打ちを思い出したバーバラは、毅然とした表情を見せようとした。
しかし今日は、感覚増強剤を注射した後、キャットウーマンはもう一つの薬液も注射した。その後、バーバラは、つま先が床に突かない程度の高さに吊上げられた。バーバラの心は、後に注射された薬に対する不安で一杯だった。苦痛がより強烈に成るのではないか? それに耐えられるだろうか?
「心配しないで、淫乱ちゃん」
キャットウーマンが楽しそうな声で言った
「後に注射したのは感覚増強剤じゃないわ。もっと面白いものよ。もう感じて来たかしら? 未だ? ここがすこし暖かく成って来たと思わない?」
キャットウーマンが指摘した様に、バーバラは、本当に部屋が次第に暖かく成って来るのを感じた。否、それは部屋が暖かく成ったのではなく彼女自身だった。バーバラの身体は次第に熱くそして疼き始めて行く。
『媚薬だわ!』バーバラは戦慄を覚えた。
「私に何をしたのよ? この性悪女!」
バーバラはショックと怒りの声を上げた。それに対し、キャットウーマンはただクスクス笑っている。
キャットウーマンには、この新たに発明された史上最強の媚薬が直に効果を発揮し、バーバラが自分自身抑制が出来ない程欲情するであろう事が、ハッキリと分っていたのだ。
 実際バーバラは、既にじっとしていられなく成っていた。顔は紅潮し、口は乾き、股間は秒単位で湿り気を増し、乳首が硬く起立し、癒される事を乞い願っていた。更に、感覚増強剤の影響で、手枷が手首を擦る感覚や両腕を自重で引っ張られる腕の苦痛等、全ての感覚が堪え難く成っていた。
「ウーッ・・・グッ・・・」
自制しようと懸命の努力をしながらバーバラは呻き声を上げた。
「フーム・・・準備はいいみたいね・・・」
キャットウーマンは、鞭を構えて嬉しそうに言った。
「あああー!」
胸を横切る様に当たった鞭に、バーバラは悲鳴を上げた。バーバラを驚かせたのは、キャットウーマンが鞭を強く打ち付けた訳では無かった事、そして苦痛は有ったが、昨日経験した苦悶程では無かった事だった。それに代わり、バーバラが感じたのは苦痛と快感が入り交じった奇妙な感覚だった。キャットウーマンが鞭打ちを続けるに連れ、バーバラは胸に火がついた様な気がして来た。胸は熱く成り、バーバラは、男達に、誰でも又は全員でも良かったが、来て胸を掴み揉みしだく様頼みたい思いを抱いた。しかし、バーバラは呻き悲鳴を上げる事で、その様な要求を口にするのを抑えていた。

「さて、次の段階に移る準備が整ったようね」
キャットウーマンは突然鞭打ちを止めて言い、バーバラを驚かせた。
「別の淫乱女を連れて来て!」
 待っている間、誰も口をきかなかった。バーバラに聞こえたのは自分自身の荒い息の音だけだった。薬物の作用下にある彼女には、世界で最も卑猥な音に聞こえた。バーバラは眼を閉じ、無意識に拘束されていない両脚を組み合わせ擦り合わせていた。
「そんな事止めなさいよ、本当に淫乱女だねえ!」
キャットウーマンは吹き出した。
「もっと良いものが有るよ!見な!」
 バーバラは、眼の前に立っている、全裸で項垂れているスーパーガールを見て眼を丸くした。
「おはよう、超淫乱女さん!」
キャットウーマンは上機嫌で言った。
「お早うございます、女御主人様」
スーパーガールは従順な態度で言った。
「お前、昨日のレッスンは勉強に成ったかい?」
キャットウーマンは、手でスーパーガールの股間を弄り、からかう様に尋ねた。
「は、はい、女御主人様」
スーパーガールは答えた。
「そう、それじゃ今は私の言う事なら何でもするんだ?」
「は、はい、女御主人様」
スーパーガールは再度同じ様に答えた。小さな傷跡が未だ胸に残っていた。そしてスーパーガールは、昨晩の拷問の記憶があまりにも生々しく、キャットウーマンの機嫌を損ねる事が恐ろしかった。
「良い心がけだ」
キャットウーマンはスーパーガールの陰核をくすぐりながら言った
「さあ、あそこに行って、蝙蝠まんこを犯してやるんだ!」
「な、何ですって・・・あああーっ!」
スーパーガール呻き声を上げた。その時、彼女の陰核はキャットウーマンの手の中で目一杯怒長していた。その光景を見たバーバラは、肉欲で殆ど脳乱状態だったが、衝撃を受けた。スーパーガールに肉棒がある!
「ええっ、一体、どうして!ス、スーパーガール!」
バーバラが大声を上げると、スーパーガールは恥ずかしさのあまり頭を垂れた。
「私の言った事が聞こえたんだろう、淫乱女!」
キャットウーマンは厳しい口調で言った。
「さあ、淫乱女のバーバラ・ゴードンを犯してやるんだ!」
「嗚呼、お願い!・・・」
スーパーガールは哀願した。スーパーガールは、この場から逃げ出したかった。しかし、キャットウーマンの熟練した性技で陰核を弄ばれて、興奮して身体をガタガタ震わせるだけで動くことが出来なかった。既に日課と成っている輪姦を受けなかったスーパーガールは、今や欲情地獄に陥っていた。
「ああ、ああ、い、いい、きもち・・・」
スーパーガールは眼を閉じ悶えていた。キャットウーマンは、手下にスーパーガールをバーバラが吊るされている場所に連れて行かせ、彼女の手首をバーバラの手首の所へ拘束した。
「ああ、いや・・こんなことって・・・」
バーバラはスーパーガールと顔を合わせる様に吊るされ不快の念を示した。今や、スーパーガールの息が首元に掛かる快感ですら堪え難いものに成っていた。バーバラはスーパーガールとキスするのを避ける為、顔を背けねば成らなかった。しかし、バーバラは、勝つ事が出来ない戦いに挑んでいた。キャットウーマンの命令で、男達がバーバラの腿を掴み、両脚を広げ、スーパーガールの肉棒に向かってゆっくりとバーバラの身体を下げて行く。
「ああー!ああ!」
スーパーガールの肉棒がバーバラの体内に挿入されると、正義の味方二人は、声を合わせて呻き声を上げた。更に、男達はバーバラの足を掴み、スーパーガールの身体を包む様に回した後、足首を束ねて拘束した。その時迄に、スーパーガールは興奮して激しく身体を震わせていた。
「ああ・・・バットガール・・・ああ・・ど、どうか・・・ご、ご免なさい・・・」
スーパーガールは呻く様に言った。
「ああ、スーパーガール! い、言わないで!」
バーバラは息を弾ませながら言った。
「さあ、頑張ってお嬢さん達、そんなに恥ずかしがらずに!」
キャットウーマンは、欲望と理性との間で葛藤する二人を見て笑みを浮かべ楽しそうに言った。
「もっと激しく!」
キャットウーマンは振り上げた鞭をバーバラの背中に打ち降ろした。
「ああっ!」
バーバラは悲鳴を上げて飛び上がり、理性が弾けた。バーバラにとって、スーパーガールの肉棒を上下する快感は堪え難いものだった。そこへキャットウーマンに鞭打たれ、両脚でスーパーガールの身体を強く締め付けると激しい上下動を開始した。
「ああ!ああ!あああーーーー!」
バーバラは、スーパーガールの肉棒を使って自分自身で犯す様に蠢きながら大声で嬌声を上げた。「嗚呼、バットガール!ああ!」
スーパーガールも、お返しに腰を突き上げながら、嬌声を上げた。やがて、皆が囃し立てる中、二人のスーパーヒロインは、胸と胸を押し付け合いながら情熱的なフレンチキスをした。数秒も経たない内にバーバラは絶頂を迎え、大声で悲鳴を轟かせると、スーパーガールも一緒にオーガスムスに達した。
「ああ・・・・・!」
スーパーガールは、バーバラの体内を愛液で満たしながら大声を上げた。


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